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「資源のない日本、将来のエネルギーの姿に関するシンポジウムin 仙台」を開催します

東北経済産業局

資源エネルギー庁では、日本におけるエネルギーの現状や将来の姿について、さまざまな地域の住民の方々を対象に、化石エネルギーや再生可能エネルギー、原子力等のエネルギーミックスに対して、ご理解を深めていただくためにシンポジウムを開催いたします。

日時

平成29年2月19日(日曜日)13:30 〜 16:15(開場12:30)

定員

200名(入場無料)

会場

TKPガーデンシティ仙台 ホール21C+D 宮城県仙台市青葉区中央1-3-1 AER21階 [2017.02.06 更新]

主催

経済産業省 資源エネルギー庁

後援

一般社団法人東北経済連合会、仙台経済同友会、宮城県商工会議所連合会、宮城県商工会連合会

主な内容

  • ①基調講演「国際的に見る日本のエネルギー 〜海外と日本の電気のクオリティについて〜」
    (元裁判官、国際弁護士 八代 英輝 氏)
  • ②模擬公開ディベート「日本は、電力供給における再生可能エネルギーの割合を大幅に増加させるべきである。是か非か」
    (地域にお住いの次世代層によるディベート)

  • 開催についてのチラシは以下をご覧ください

詳細、お申し込み


 
このページに関するお問い合わせ先
東北経済産業局 資源エネルギー環境部 資源エネルギー環境課
TEL:022-221-4927(直通)
FAX:022-213-0757